AI検索の回答に載っていない会社は、 求職者にも、発注先にも「存在しない」ことになります。
中小企業のための AI検索被引用プログラム(note活用) 一般社団法人ウィズトランスフォーメーションラボ
※費用は一切かかりません。営業のお電話もいたしません。
→ AIの中に、御社はまだ存在していません。
→ 最も危険な状態です。誤った情報が、そのまま候補者や取引先に届いています。
→ 比較検討の段階で、御社は候補に入っていません。
→ すでに情報資産をお持ちです。この場合は、②で競合と並んだときに選ばれているかをご確認ください。
(出典:株式会社サイバーエージェント「GEO Lab.」2026年2月調査/全国10代〜60代 9,278名)
10位でもクリックはある。
引用されなければ、ゼロ。
「順位が低い」ではなく、「存在しない」という問題です。
候補者は応募前に「【御社名】 評判」をAIに聞きます。 何も出てこなければ、「よくわからない会社」として、エントリーの前に外されます。
発注担当者は「【地域】で【業種】ならどこ?」とAIに聞きます。 引用元に入っていなければ、選択肢として存在しません。
どちらも、気づけないまま失われている機会です。 問い合わせが来なかった理由は、記録に残らないからです。
まだWeb上に十分書かれていない、御社の現場・失敗・工夫・本音のこと。
→ AIは自分で答えられる → わざわざ引用する必要がない
→ AIにとって「引用する価値のある情報」
(前回4月調査では5位。2か月で急上昇)
Ahrefs調査(2026年6月/7月2日公開) 国内主要5大AIプラットフォーム(ChatGPT・AIモード・AIによる概要・Perplexity・Copilot)の引用元ドメイン総合ランキング
AIは一般論より、具体性・文脈・独自性を優先します
見出し機能により、「問いと答え」の形になりやすい
自社サイトなら半年〜1年かかる評価を、初日から使えます
note自身が「一次性・再現性・検証可能性を評価する」と公表しています
企業の基本情報(デジタル名刺)。一度作ると更新が止まりがち。
認知獲得・拡散(フロー型)。情報はタイムラインに流れて消えます。
一次情報の蓄積(ストック型)。 検索とAIの参照元として、半永久的に残る資産になります。
HPを置き換えるのではなく、「HP+note」で参照される機会を増やします。
本業が忙しく、記事を書くリソースがない
自社の魅力やノウハウを、どう言語化すればいいか分からない
社内に専任の編集者がおらず、確認作業で疲弊する
この3つが循環して、多くの企業noteは半年以内に更新が止まります。
経営者・社員から一次情報を引き出す
AI検索ニーズと企業の強みからテーマを設計
読者とAIに最適化された記事の骨組みを構築
AI検索の構造を熟知した編集者が記事化
noteへの最適化と、予約投稿による公開
御社当法人発信方針・テーマ設計—●インタビュー● 話すだけ●構成・執筆—●画像の選定—●投稿作業—● 予約投稿
一般的な代行では、原稿作成 → 確認 → 修正 → 再確認 → 投稿 のラリーが発生し、結局ご担当者の仕事が増えます。
私たちは、投稿前のチェックバックを原則なくしました。 企画から投稿まで、責任を持って完結させます。投稿後、御社はいつでも自由に記事を編集できます。
→ 発信する中身がないので、どこにでもある一般論の記事になります
→ いい記事ができても、誰にも見つけてもらえません
AIは「誰が発信しているか」を評価します。 私たちは特定企業の宣伝機関ではなく、中小企業のAI検索対応を研究・支援する法人として、自らも一次情報を発信し、AIに引用される状態を検証しながら運営しています。
約4記事
約24記事
約48記事
(スタンダードプランの場合)
✅ 広告費を止めればゼロになる「フロー集客」とは違います。
✅ AIや検索エンジン、そして未来の顧客・求職者が半永久的に参照できる 「御社を知るための入り口」が、Web上に約50個蓄積された状態を創り出します。
初期費用 0円 / 初月のお支払い 100,000円
初期費用 200,000円 / 初月のお支払い 250,000円
オプション:英語版の並行投稿 +20,000円/月 外国人採用・海外取引をお考えの企業様向けに、英語記事を別記事として投稿します。
初期費用に含まれるもの 初回MTG(90分)/発信方針設計書/noteアカウント初期設定
別途ご負担いただくもの noteプレミアム 月額500円(税込)※予約投稿機能に必要です
追加のご相談 30,000円/60分(事前にお見積りを提示し、ご承諾いただいた場合のみ発生します)
私たちは、閲覧数・応募数・売上を保証しません。 AIのアルゴリズムは非公開かつ頻繁に変動します。短期での成果を約束する事業者には、ご注意ください。 私たちがお約束するのは、継続・品質・可視化の3つです。
A. ご不安はもっともです。3つの仕組みで担保しています。①契約時のヒアリングで、社名・商品名・言ってはいけないこと・トーンを事前にすり合わせます。②事実確認は当法人が行い、確証のない内容は書きません。③投稿後、御社はいつでもご自身で記事を編集・削除できます。実際に運用が止まる最大の原因は「社内で誰も確認できない」ことなので、この設計にしています。
A. そう仰る会社ほど向いています。「当たり前にやっていること」は、外から見ると一次情報です。インタビューはそれを引き出すための時間です。話すことを事前に準備いただく必要はありません。
A. できます。ただしAIが書けるのは、すでにWeb上にある情報だけです。一次情報を引き出す工程が抜けると、AIに引用されない記事が量産されることになります。私たちの価値は、AIを使うことではなく、AIに渡す材料をつくることです。
A. AI検索での引用が確認され始めるのは、一般的に4〜6か月目からです。1〜3か月目は土台づくりの期間とお考えください。3か月で成果を求められる場合は、他の手段をおすすめします。
A. 6か月/12か月の期間契約です。効果発現に時間がかかる性質上、原則として期間途中での解約はお受けしていません。 ご契約前に必ずご確認ください。
A. 御社の資産です。 自社サイトへの転載も、印刷物への利用も自由です(AI検索の観点でも、転載はむしろ推奨しています)。noteアカウントも御社名義で開設します。
A. はい。一般社団法人も収益事業を行うことができます。私たちは、中小企業がAI検索に対応するための調査・支援を目的として設立し、その活動の一環としてこのサービスを提供しています。
A. 目的が違います。一般的なnote運用代行は「記事を書いて投稿すること」が商品ですが、私たちの商品は「AI検索で引用される状態をつくること」です。そのために、記事本数を意図的に絞り、一次情報の密度に投資しています。
一般社団法人ウィズトランスフォーメーションラボ
代表理事 山下 剣史朗 / 代表理事 内藤 大悟
所在地:【 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12 】
お問い合わせ:【 info@wxlabo.com 】
御社の名前をChatGPTに入れると、何と答えますか。