御社の名前をChatGPTに入れると、何と答えますか。

AI検索の回答に載っていない会社は、 求職者にも、発注先にも「存在しない」ことになります。

中小企業のための AI検索被引用プログラム(note活用) 一般社団法人ウィズトランスフォーメーションラボ

※費用は一切かかりません。営業のお電話もいたしません。

今すぐ30秒で、ご自身で確かめられます

この3つを、ChatGPTかGeminiに入れてみてください。

①「【御社名】は、どんな会社ですか?」

②「【地域】で【業種】に依頼するなら、どこがおすすめですか?」

③「【御社名】は、働きやすい会社ですか?」

結果は、たいてい次のどれかになります。

A|何も出てこない/「情報がありません」と返ってくる

→ AIの中に、御社はまだ存在していません。

B|事実と違う情報が出てくる

→ 最も危険な状態です。誤った情報が、そのまま候補者や取引先に届いています。

C|②で、競合他社の名前だけが並ぶ

→ 比較検討の段階で、御社は候補に入っていません。

D|正しく、詳しく出てくる

→ すでに情報資産をお持ちです。この場合は、②で競合と並んだときに選ばれているかをご確認ください。

A・B・Cのいずれかだった方へ。

それは御社の実力の問題ではありません。AIが参照できる情報が、まだWeb上にないだけです。

なぜ、こうなっているのか

検索行動が、不可逆的に変わっています。

37.0%

国内の生成AI検索 利用率

  • 「Googleで検索する」だけでなく、「AIに質問・相談する」行動が急速に普及
  • 20代では初めて過半数を突破。 全世代で利用率が上昇中
  • AIの回答を見たユーザーの約半数(47.5%)が、AIのおすすめをきっかけに実際に購入している

(出典:株式会社サイバーエージェント「GEO Lab.」2026年2月調査/全国10代〜60代 9,278名)

従来のSEOとは、勝負が違います。

SEO = 何位に出るか。

10位でもクリックはある。

AI検索 = 載るか、載らないか。

引用されなければ、ゼロ。

「順位が低い」ではなく、「存在しない」という問題です。

これは、2つの機会損失です

① 採用で、応募される前に落ちている

候補者は応募前に「【御社名】 評判」をAIに聞きます。 何も出てこなければ、「よくわからない会社」として、エントリーの前に外されます。

② 取引で、そもそも候補に入っていない

発注担当者は「【地域】で【業種】ならどこ?」とAIに聞きます。 引用元に入っていなければ、選択肢として存在しません。

気づけないまま失われている機会

どちらも、気づけないまま失われている機会です。 問い合わせが来なかった理由は、記録に残らないからです。

AIが引用するのは、「一次情報」だけです

一次情報 = その会社に直接聞かないと、絶対に手に入らない情報

まだWeb上に十分書かれていない、御社の現場・失敗・工夫・本音のこと。

なぜAIは、一次情報を欲しがるのか

インターネットに書かれている情報

AIは自分で答えられる → わざわざ引用する必要がない

まだ誰も書いていない、会社固有の話

AIにとって「引用する価値のある情報」

AIが引用する情報・しない情報

AIが引用しない情報

  • どこにでも書いてある一般論
  • 会社概要と事業内容だけの、更新されないホームページ
  • 発信元が不明確な情報

AIが引用する情報

  • 他では読めない、その会社にしかない話
  • 見出しで構造化され、問いと答えが対応している
  • 誰が言っているかが明確

一次情報の具体例

独自の導入事例・顧客の声

社長のビジョン・経営方針

現場の専門知識・ノウハウ

社風・カルチャー・社員の1日

他社との独自比較データ

失敗談と、そこから変えたこと

御社の頭の中にあって、まだ文字になっていないもの。それが一次情報です。

なぜ、note なのか

生成AIが日本で最も引用しているメディアの、第2位です。

1位 YouTube

2位 note

3位 Wikipedia

(前回4月調査では5位。2か月で急上昇)

Ahrefs調査(2026年6月/7月2日公開) 国内主要5大AIプラットフォーム(ChatGPT・AIモード・AIによる概要・Perplexity・Copilot)の引用元ドメイン総合ランキング

なぜ note が引用されるのか

一次情報の密度

AIは一般論より、具体性・文脈・独自性を優先します

構造の明快さ

見出し機能により、「問いと答え」の形になりやすい

ドメインの権威性

自社サイトなら半年〜1年かかる評価を、初日から使えます

noteの方針

note自身が「一次性・再現性・検証可能性を評価する」と公表しています

noteは「器」です。何を入れるかで、結果は変わります。

自社サイトやSNSと、役割が違います

自社ホームページ

企業の基本情報(デジタル名刺)。一度作ると更新が止まりがち。

SNS

認知獲得・拡散(フロー型)。情報はタイムラインに流れて消えます。

note

一次情報の蓄積(ストック型)。 検索とAIの参照元として、半永久的に残る資産になります。

HPを置き換えるのではなく、「HP+note」で参照される機会を増やします。

それでも、自社での継続は続きません

企業noteが止まる、3つの理由

1

時間がない

本業が忙しく、記事を書くリソースがない

2

ネタがない

自社の魅力やノウハウを、どう言語化すればいいか分からない

3

体制がない

社内に専任の編集者がおらず、確認作業で疲弊する

この3つが循環して、多くの企業noteは半年以内に更新が止まります。

だから、一括でお任せいただく形にしました。

私たちがすること/御社がすること

一次情報は、人間が引き出します。

01

インタビュー(四半期に1回・30〜60分)

経営者・社員から一次情報を引き出す

02

企画立案

AI検索ニーズと企業の強みからテーマを設計

03

構成作成

読者とAIに最適化された記事の骨組みを構築

04

執筆

AI検索の構造を熟知した編集者が記事化

05

投稿代行

noteへの最適化と、予約投稿による公開

御社にお願いすることは、ひとつだけです。

四半期に一度、30〜60分。話していただくだけ。

御社当法人発信方針・テーマ設計—●インタビュー● 話すだけ●構成・執筆—●画像の選定—●投稿作業—● 予約投稿

原稿の確認作業も、ありません。

一般的な代行では、原稿作成 → 確認 → 修正 → 再確認 → 投稿 のラリーが発生し、結局ご担当者の仕事が増えます。

私たちは、投稿前のチェックバックを原則なくしました。 企画から投稿まで、責任を持って完結させます。投稿後、御社はいつでも自由に記事を編集できます。

なぜ、私たちなのか

AI検索対策には、性質のまったく違う2つの技能が必要です。

① 人から、一次情報を「引き出す」力

② その情報を、Web上で「見つけてもらう」力

多くの会社が、片方しか持っていません

Web制作・SNS運用会社の多くは ②しか持っていません

→ 発信する中身がないので、どこにでもある一般論の記事になります

取材・ライティング会社の多くは ①しか持っていません

→ いい記事ができても、誰にも見つけてもらえません

この2つを持つ人間が組んで、立ち上げた法人です。

内藤 大悟|代表理事 ── 引き出す

  • 国家資格キャリアコンサルタント/産業カウンセラーとしての対人支援
  • 自身で人材育成・組織開発の会社を設立し経営
  • 企業研修・組織開発10年で、組織として数百社を支援
  • 「本人がまだ言語化していない話」を聞き出すことが本業

山下 剣史朗|代表理事 ── 見つけてもらう

  • SNS・Webマーケティング業界歴10年以上
  • 自身でWeb領域全般・SNSコンサルティング会社を設立し経営
  • 支援実績:法人として数百社
  • 媒体に依存しないSNS集客ノウハウ(各SNSの特性を押さえた設計)

なぜ「一般社団法人」なのか

AIは「誰が発信しているか」を評価します。 私たちは特定企業の宣伝機関ではなく、中小企業のAI検索対応を研究・支援する法人として、自らも一次情報を発信し、AIに引用される状態を検証しながら運営しています。

1年後、御社に残るもの

約50個の「情報資産」

1

1ヶ月

約4記事

2

6ヶ月

約24記事

3

12ヶ月

約48記事

(スタンダードプランの場合)

フロー集客とは、違います

広告費を止めればゼロになる「フロー集客」とは違います。

AIや検索エンジン、そして未来の顧客・求職者が半永久的に参照できる  「御社を知るための入り口」が、Web上に約50個蓄積された状態を創り出します。

料金

スタンダード(12か月契約)★推奨

月額 100,000円(税別)

初期費用 0円 / 初月のお支払い 100,000円

  • 記事本数:月4本
  • インタビュー:四半期に1回・60分
  • 総額 1,200,000円

ライト(6か月契約)

月額 50,000円(税別)

初期費用 200,000円 / 初月のお支払い 250,000円

  • 記事本数:月2本
  • インタビュー:四半期に1回・30分
  • 総額 500,000円

オプション・初期費用・その他

オプション:英語版の並行投稿 +20,000円/月 外国人採用・海外取引をお考えの企業様向けに、英語記事を別記事として投稿します。

初期費用に含まれるもの 初回MTG(90分)/発信方針設計書/noteアカウント初期設定

別途ご負担いただくもの noteプレミアム 月額500円(税込)※予約投稿機能に必要です

追加のご相談 30,000円/60分(事前にお見積りを提示し、ご承諾いただいた場合のみ発生します)

向いている会社/向いていない会社

👍 向いている会社

  • 社長や社員に、語れる経験・こだわり・失敗談がある
  • 採用や集客で、大手媒体・広告の費用対効果が合わなくなっている
  • 「うちには発信することがない」と思っている(← 実は最も向いています)

👎 向いていない会社

  • 3か月で応募数・売上を増やしたい
  • 記事を1本ずつ確認・修正したい
  • 四半期に一度、30〜60分の時間も取れない
  • 期間契約(6か月/12か月)が難しい

私たちがお約束するのは、3つです

私たちは、閲覧数・応募数・売上を保証しません。 AIのアルゴリズムは非公開かつ頻繁に変動します。短期での成果を約束する事業者には、ご注意ください。 私たちがお約束するのは、継続・品質・可視化の3つです。

継続

品質

可視化

よくあるご質問

Q. 内容を確認せずに投稿されるのは不安です。

A. ご不安はもっともです。3つの仕組みで担保しています。①契約時のヒアリングで、社名・商品名・言ってはいけないこと・トーンを事前にすり合わせます。②事実確認は当法人が行い、確証のない内容は書きません。③投稿後、御社はいつでもご自身で記事を編集・削除できます。実際に運用が止まる最大の原因は「社内で誰も確認できない」ことなので、この設計にしています。

Q. うちには発信することが何もないのですが。

A. そう仰る会社ほど向いています。「当たり前にやっていること」は、外から見ると一次情報です。インタビューはそれを引き出すための時間です。話すことを事前に準備いただく必要はありません。

Q. AIで書くなら、自社でもできるのでは?

A. できます。ただしAIが書けるのは、すでにWeb上にある情報だけです。一次情報を引き出す工程が抜けると、AIに引用されない記事が量産されることになります。私たちの価値は、AIを使うことではなく、AIに渡す材料をつくることです。

Q. どれくらいで効果が出ますか?

A. AI検索での引用が確認され始めるのは、一般的に4〜6か月目からです。1〜3か月目は土台づくりの期間とお考えください。3か月で成果を求められる場合は、他の手段をおすすめします。

Q. 途中でやめられますか?

A. 6か月/12か月の期間契約です。効果発現に時間がかかる性質上、原則として期間途中での解約はお受けしていません。 ご契約前に必ずご確認ください。

Q. 記事の権利はどうなりますか?

A. 御社の資産です。 自社サイトへの転載も、印刷物への利用も自由です(AI検索の観点でも、転載はむしろ推奨しています)。noteアカウントも御社名義で開設します。

Q. 一般社団法人とのことですが、有料サービスなのですか?

A. はい。一般社団法人も収益事業を行うことができます。私たちは、中小企業がAI検索に対応するための調査・支援を目的として設立し、その活動の一環としてこのサービスを提供しています。

Q. 他のnote運用代行と、何が違うのですか?

A. 目的が違います。一般的なnote運用代行は「記事を書いて投稿すること」が商品ですが、私たちの商品は「AI検索で引用される状態をつくること」です。そのために、記事本数を意図的に絞り、一次情報の密度に投資しています。

運営者情報

一般社団法人ウィズトランスフォーメーションラボ

代表理事 山下 剣史朗 / 代表理事 内藤 大悟

所在地:【 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12 】

お問い合わせ:【 info@wxlabo.com

AIに聞く時代だからこそ、御社の情報をWebに残す。

Googleにも、AIにも、求職者にも。 「見つけてもらう情報」を、毎月確実に積み上げませんか?